高橋俊宏さん

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(株)ディスカバー・ジャパン取締役 編集長

燕三条の工場の祭典は「産業観光」の最先端。日本も世界の人たちも「本物」「ならではのもの」を求めている。それをきめ細かく発信していくことですね。

新潟には「本物」がたくさんある。それをしっかりとお知らせしていく。そしてどんな人に来てほしいかをはっきりさせ、「本物を伝えること」が重要です。さらに、新潟の魅力を県民が誇りに思う、みんなで自慢する、これが一番のブランディングだと思っています。