新潟のつかいかた

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ビアガーデン、そして、花火大会にも!
この夏「えだまめ県、新潟。」が
神宮外苑にやってくる!! Posted | 2026/08/06

「えだまめ県、新潟。」

実は、えだまめの一大“消費地”であり“産地”でもある新潟。作付面積は全国1位を誇る新潟県ですが、出荷量は全国7位と開きがあります。その理由は、あまりの美味しさに県民が沢山食べてしまうからと言われています。
これを象徴するのが「新潟えだまめ盛」です。新潟県の家庭では、ざるやお皿に山盛りのえだまめが並び、この「新潟えだまめ盛」が夏の風物詩として食卓を彩ります。

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そして、待ちに待った新潟産えだまめの最盛期がやってきました!生産量・味ともに全国トップクラスを誇る新潟のえだまめが、今まさに食べごろです。
その旬に合わせて、新潟県は東京の神宮外苑でえだまめの魅力を発信する特別企画をスタートします。

神宮外苑の夏イベントに、新潟産えだまめが登場します!

まずは、夏の風物詩として人気の「森のビアガーデン」。神宮外苑の豊かな緑に囲まれた開放的な空間で、夕暮れから夜にかけてライトアップがきらめく“夏の定番スポット”です。
そんな会場に、8月3日から約2週間、新潟産えだまめがビュッフェメニューとして並びます。提供数はなんと1万食超えで、まさに“えだまめ祭り”。
※ 予定販売数量に達し次第終了

そして、8月8日の「神宮外苑花火大会」。都内屈指の人気を誇り、約100万人が訪れる一大イベントです。夜空に大輪の花が咲く会場周辺は、屋台やグルメで大賑わい。その特別な夜に、「新潟えだまめ盛」を販売します。

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首都圏の飲食店でも“新潟産”が味わえる

その他にも、都内・埼玉・神奈川の居酒屋等24店舗(7月24日~8月下旬)と銀座エリア25店舗(8月上旬~中旬)では、新潟産えだまめを使ったメニューを提供します!

詳細はコチラから

都心で新潟の旬を味わえる、ちょっと特別な夏になりそうです。


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